小説本 届く(ジージもひと言)

むかしの 同僚から

小説本が 届きました。

尊敬する とても立派なお医者さんで、

知る人ぞ知る小説家の方です。

アマゾンの箱を開けて

驚きました。

本が とても分厚いのです。

重くて硬いレンガのような

かたまりで、これで頭を

殴打されたら 脳震とうを

起こすに 違いありません。

バーバなら、なんとナントの難破船

と声を上げるでしょう。

送られてきたのは、<下>と

あります。なんとナントの

難破船! 上巻がまだある!

ということなのです。

なんというエネルギーの

持ち主でしょうか。

ページを繰ると、上下二段に

印刷されています。長い!

わたしに読めるか!?

とにかく お礼の手紙を

書かなければなりません。

大変です!!!!!